今日は朝からブログを書いております(・∀・)
朝の爽やかな空気を吸っていたらシックスナインの事を書きたくなったので書こうと思います♪
僕はシックスナインが大好きです。
なぜかというと肛門を間近で見る事が出来るからです。肛門を間近でジロジロ見ながらおちん○んをしゃぶってもらえるんですからこんな幸せな時間は中々ほかにはありません。
でも、問題も無くは無いのです。
それはマ○コ問題です。
僕がシックスナインを好むのは肛門を愛でたり舐めたりしゃぶったり舌を入れたり自由に出来る体勢だからであって、マ○コは別にどうでもいいのです。どうでもいいというか、風俗なんかでシックスナインをしてるときは「これ、やっぱり一応舐めておかないと失礼なのかな…」とか思いながら義務感で舐めたりしているのです。
相手が思い入れのある娘の場合はマ○コもベロベロ舐めますが、やっぱりそこまでの思いがない娘は舐めるのを躊躇してしまうんですよね。くちびるでハムハムする程度でお茶を濁したりしてます。
これが肛門だと相手が風俗の娘でもペロペロチューチューとやってしまうので、本当に僕は肛門に対しては理性がきかないタイプなんだと思います。過去に初めていった風俗でシックスナインをして死にかけた事もありますから。
シックスナインの良いところは他にもあって、それは体勢上どうしても相手の娘からは僕がなにをしているのかが見えないという点なんですよね。相手の娘は下半身に感じる感覚だけで僕がなにをしているのかを察しなくてはいけないですから。
なので僕はそれを利用して好き放題にさせてもらってます。
好き放題といっても相手の娘に怪我をさせるような事は出来ませんから、ハードな事はせずに比較的ソフトなプレイの範囲内で楽しく色々させていただくのです。
まずは、肛門をジロジロしっかりと愛でる。会話で気をそらしたりしながらジロジロと肛門の皺のひとつひとつを確認するくらいに愛でる。
そして嗅ぎまくる。かなりの確率で肛門臭が嗅げます。シャワーの直後でも臭う娘は臭います。肛門臭は便臭とは全く別のものですから、いくらキレイに洗っても少し時間が経てば大抵の人は肛門が臭い始めます。それをこれでもかってくらいに嗅ぎまくります。
一通り満足するまで嗅いだら舐めます。これはお店や女の子によってNG行為になる事がありますので基本的にそれに従います。でも軽くペロっとくらいはチャレンジしてみます。マ○コへの刺激のついでっぽくペロっとやります。あんまり反応がないようならもう少しペロペロしてみて、相手の娘がおしゃぶりの手を止めて怒るようなら止めにします。
NGじゃない娘の場合はペロペロチューチューチュパチュパ舐めたり吸ったりを思う存分楽しみます。
そして舌を肛門に入れます。このとき途中で味が変わる事がありますが怯んではいけません。男なら任務を最後まで遂行しなくてはなりません。たとえそれで死にかけるような事があっても止めてはいけません。舌先が肛門を貫いて腸内へ入るくらい挿し込むのです。
だいたいこのあたりで射精しますのでプレイは終了となります。
風俗でもプライベートでもプレイ中に急にイケなくなる事がたまに有るんですが、そんなときはシックスナインをお願いして射精に至る事が多いです。
それくらい頼りにしているプレイなのです。
書いてたらまたシックスナインがしたくなってきました(+_+)
コロナよ早く去れ!!!
