そう、おならもお腹の中に・・・

昨日の続きです~

自然便の排泄鑑賞だけじゃなく、浣腸器を使って遊ぶ娘には、同意を得たうえでほとんどの子に空気浣腸を施します。音に対する羞恥が見たいからなんですけど。

で、空気浣腸をしていて気付いたんですけど、空気浣腸って入れるのは空気ですけど、出てくるときは空気だけじゃ無くなってますよね。

臭いですよね?

誰に同意を求めてるのか自分でもわかりませんが、空気を入れるタイミングに影響を受けるとはいえ、空気浣腸後に出てくる空気はもう空気じゃなくておならです。
いや、「半おなら」くらいの気体です。

生(キ)のおならが貴重なのは理解してますが、やはりなかなかタイミングが難しい。「して見せて」と言って、「はいよっ・・・ぷぅ~」なんて娘は多分いないし、いたらちょっとヤダし。

そうなると自然排便のときに不意に出ちゃうおならとか、空気を入れないように注意して液だけ浣腸したときの「ジャ~~ッ、ブババッ」の「ブババッ」の音くらいしか生のおならを体験できない。いや、浣腸した時点で生じゃないか。

ずっと一緒にいられるパートナーのおならなら説得次第でなんとかなるような気もするけど、限られた時間で効率よくおならをしてもらう為には「空気浣腸」は極めて有効だと思う。

副産物的利点として女の子を説得しやすいというのも上げられると思う。

「空気入れて出すだけだからおならじゃないよ」

おならをして欲しい旨を伝えて難色を示した娘も、この「入れた空気を出すだけ」という正しく屁理屈を受け入れてくれる事が多かった。イメージ的におならじゃないというだけでハードルが下がったのだろう。

でもじつは、入れた空気を出すだけのつもりだった娘が「ぷぅ~」キャ~!なんて音だけに恥らっていたとしても出てきた気体は「半おなら」なので充分に臭い。

で、「イヤァ~!くさ~い!」と狼狽することになって僕の興奮を一段と高めてくれる事になるのです。

話はちょっと変わりますが、シックスナイン中におならをされたことってあります?
普段、自分のでも他人のでもおならを嗅いでいるとき、そのおならは肛門から排出されて鼻に入るまでに、大気に希釈されて薄くなっています。シックスナイン中、鼻に直でおならをされた場合に感じる臭気はあの「おなら」ではありません。比喩表現じゃなく「有毒ガス」です。希釈されてないおならは洒落になりません。

ちょっと話が逸れましたが、僕たちが嗅いでいるおならは大気で薄まっているんです。
ということは、腸内で空気と混じるか、肛門から出てから空気と混じるかの違いだけなので「半おなら」といってももうそれは殆どその娘の「おなら」なんですよ。

実際に空気浣腸した娘が出した「半おなら」でも、普通の「おなら」と同じくらいに充分臭いですから。

腸内洗浄のような大量浣腸を施した後なんかじゃなければ、腸内にある程度のガスは溜まってる筈ですので、空気浣腸でもその娘の「おなら」は楽しめるんです。

ただ、女の子にかける肉体的負担は想像以上のものがありますので、あくまでリスクを伝えたうえで同意を得てから行った方がいいですよ。
今日の話も医学的根拠は何も無い話ですから。

変態だからこそ女の子には紳士的に向き合いたいですよね。