実際は四十を少し超えておりますが・・・
先月、日帰り出張があった際に翌日が休みだったので少し足を延ばして温泉に
一泊してきました。
朝食だけ付いているプランだったので街で食事を済ませ宿に到着したのは夜の
9時を少し回ったところ。さっそく楽しみにしていた大浴場へと向かったのですが
その大浴場内がなにやら騒がしいのです。
脱衣を済ませ中に入ると見た感じ中3か高1くらいの男の子7~8人が大はしゃ
ぎしていました。そういえばフロントの横にスキー板がネットをかけられた状態で
たくさん預けられてたな・・・スキー合宿かな?とにかく今日はハズレを引いてし
まったようだ。
サウナの水風呂で我慢比べを行う者、なぜか髪を洗いながら熱唱する者、露天
風呂で叫ぶ者・・・完全に浮かれきってしまっていて手のつけようがない状態。
しかし最初は「うるさいなぁ」と思っていた僕も、そのあまりにも楽しそうにしてい
る姿を見ているうちにだんだん微笑ましい気持ちになってきました。
僕もあのくらいの時はあんな感じだったんだろうし・・・
僕が体を洗い終え湯船にゆっくり浸かっていると露天風呂で騒いでたグループの
中から2人が内風呂の方に戻ってきて僕と同じ浴槽に入ってきた。相変わらず楽
しそうにキャッキャとはしゃいでいるのだがそのうちのひとりが女の子と見間違え
るような顔立ちをしていた。いや、グループ中この子だけ色白で筋肉質じゃない柔
らかそうな躰つきをしている。その躰がお湯で全身ピンクに染まっていて変に艶か
しく感じてしまった。
そうは言っても相手は男の子。「そんな子もいるよね~」くらいに思って温泉の泉
質を肌で感じながら楽しんでいました。
するともう一人の男の子が湯船の縁に置いていたその子のタオルをふざけて湯
船の外に投げ出したのです。ちょうど僕の入ってるところの前あたりに・・・
「やめろよぉ~!」
そういうとその子が立ち上がって僕の前にやってきました。僕は湯船に浸かって
いるので僕の目の前にその子のお尻がある状態になりました。多分30センチく
らいしか離れてなかったと思います。
ちょっと肉付きがよくてぽてっとしてるピンク色のお尻。女の子みたいな容姿だっ
た事もあり目で追ってしまう僕。っていうか追わなくても目の前30センチなんだか
ら視界の全てがお尻の状態でした。その体勢から床に落ちたタオルを拾おうと前
屈みに・・・
目の前に肛門が現れた・・・おぉっ、荒れのない綺麗な肛門・・・こっ、この肛門に・・・
はっ!( ゚д゚)ハッ!
一瞬こころを奪われそうになったが肛門の下で暑さの為に伸びきった玉袋を見て
我に返る僕・・・あっ、危なかった!
最近プレイがご無沙汰状態だったので久しぶりに見る生の肛門に一瞬・・・本当に
一瞬だけ気持ちを持って行かれそうになりました・・・w
その日の晩は持参したノートPCで「熟女脱糞もの」をじっくり鑑賞しました。
「そうそう!これだよ!これ!シミのあるお尻にダメージ肛門!」
男の子の肛門のイメージを消すために熟女の肛門をセレクト・・・これって対極なのか?
おっ・・・男の子の肛門で・・・こ・・・興奮なんてしてないんだからね!
(`≧ ^≦*)ソ、ソンナンジャナイシッ!
魔が差しました・・・(´・_・`)
